自治体職員様による
『業務効率化の実現』
一連の流れを支援する
クラウドツール

LGWAN/インターネット両対応

STEP1

Pitアカデミーで庁内機運を醸成

庁内DXを着実に進めるための、手法や事例を共創する仕組み

月3回、1回30分で「真似したい」が見つかる!
※開催テーマは、自治体職員様から随時募集中

【過去の開催テーマ例】

ハンズオン形式で学ぶ
Excelピボットテーブル
(アンケート集計編)

原課職員様含めて140名以上受講の
人気コンテンツ

早く知るほど得をする!
“今日から使える”
PCショートカット時短術

とりあえず電子化は危険?
「利用したくなる」
電子申請作りの勘所

「セミナー内容を受けて、すぐにフォームの修正を行いました」(E市こども課 A様)

今さら聞けない!
RPA・OCRの超基本

「なぜ通った?」が分かる。
通る予算要求に共通する
“ちょっとした差”

「予算要求(事業の組み立て)に必要な視点と業務改革の視点を合わせて要点がまとまっており参考になった」(I市DX推進課 B様)

STEP2

最初で最大のハードル「業務可視化」を後押し

統一フォーマット(業務手順書)での業務可視化

業務手順書たたき台の自動作成

【ガバメイツPitの業務手順書イメージ】
ガバメイツPitの業務手順書イメージ(業務の流れ・作業の情報・改善に活用できる情報)

業務手順書を負担なく作成する
4つの仕組み

  • 直感的な操作

    (ドラッグ&ドロップ)

  • 業務テンプレート

    システム標準化対象業務

    標準仕様書記載の全831パターン

    申請・通知系

    基本的な5パターン

    内部事務系

    作成頻度の高い3パターン

  • 複製して編集

    全国の自治体と共有

    他自治体の業務手順書を複製して編集

  • 手順書の自動作成

    簡単な業務内容の入力から手順書をAIが自動生成

STEP3

分析ノウハウ不要!クリック操作で「業務傾向把握」

自動で集計・グラフ化(ダッシュボード化)されるので、クリック操作で簡単に分析可能

業務手順書 = 業務データ

改善候補業務の自動絞り込み

自動集計・グラフ化

分析目的

[業務の全体傾向把握]

業務量ダッシュボード

業務量ダッシュボード

[改善候補業務の当たり付け]

分析ツール

分析ツール
STEP4

改善検討も統一フォーマットで進む

問題点の洗い出し〜原因分析〜施策検討まで、誰でも「基本の型」にはめた検討が可能

業務手順書作成(現状業務の可視化)

業務フローの自動貼り付け

業務改善相談

自動集計・グラフ化

BPR検討(問題抽出〜原因分析・施策検討)

問題事象の抽出(業務フローと紐付け)

問題事象の
自動反映

原因分析・施策検討

原因分析・施策検討

見直し後のフロー検討

見直し後のフロー検討(As-Is/Can-Be/To-Be)
STEP5

照会不要!庁内の「業務改善成果」を簡単見える化

業務改善を行った際は業務フローを更新することで、庁内の改善事例が勝手に蓄積

業務フローの更新(改善内容の登録)

Ver.1からVer.2への更新画面

改善成果の確認・横展開どこの部署でどんな改善がどれくらい?

【改善手順書一覧】(管理メニューから出力可能)

改善手順書一覧

【改善実績】(業務量ダッシュボードに追加)

改善実績(業務量ダッシュボードに追加)

ご利用実績

「手の届く範囲の小さな改善」の積み重ねが大きな効果を生んでいます

  • 370自治体

    契約自治体数

    ※2026年6月時点

  • 455業務

    業務改善が実現

    ※2025年度の実績

  • 5万時間

    削減された業務時間

    ※2025年度の実績

[ 主な活用方法 ]
主な活用方法
[ 手法別の業務改善ランキング(2025年度) ]
手法別の業務改善ランキング

料金プラン

LGWAN/インターネット 両対応 | 年度単位のご契約

30ライセンス
90万円(税抜)

よくあるご質問

自治体ご担当者様からよくいただく質問にお答えします。

Q

Govmates Pitでは何を管理できますか?

A

業務フロー、作業工程、作業量、問題事象、原因、改善施策、To-Be/Can-Beフローなど、業務改善に必要な情報を整理できます。

Q

LGWAN環境でも利用できますか?

A

LG-WANとInternetどちらも対応しています。利用環境やセキュリティ要件に応じてご相談ください。

Q

既存の手順書や業務フローを活用できますか?

A

お手元の手順書や業務フローの形式をご確認させていただいた上で、GovmatesPit上での活用方法や使い分けについてご提案が可能です。まずはお気軽にご相談ください。

Q

職員が使い続けられるか不安です。

A

操作説明、入力ルールの整理、研修、伴走支援を組み合わせ、特定の担当者だけに依存しない運用を支援します。

Q

業務量調査やBPRの結果と連携できますか?

A

連携できます。調査やBPRで整理した業務情報をPitに蓄積することで、改善結果の共有や次年度以降の横展開に活用できます。